ゴールドエイジ 採用TOP 先輩インタビュー ゴールドエイジは『専門性を発揮できる』

先輩インタビュー

Interview

ゴールドエイジは

専門性を発揮できる 専門性を発揮できる

だから、輝ける。

02

専門性をチームの力で生かす
より良いサポート

仕事の内容を
教えてください

入居者さまの摂食嚥下や発声・発語、言語によるコミュニケーションに関わる支援を担当しています。
食事や会話といった日常の大切な場面を支える役割として、専門的な視点から関わっています。

また、必要に応じて生活面での介助も行いながら、新規で入所された方の評価や、他スタッフからの要請に応じた評価も実施しています。
入居者さま一人ひとりの状態に合わせて、多職種と連携しながら支援を行っています。

働くことを決めたきっかけ
決め手は?

徒歩通勤が可能だったことです。
酷暑の時期を除いて、今も徒歩通勤を続けています。
無理のない通勤環境は、長く働くうえで大きなポイントでした。

ゴールドエイジの
いいところは?

職場の雰囲気がとても明るいところです。
また、日々の業務を通して毎日学びがあり、入居者さまとの関わりの中で心の交流を実感できるところにやりがいを感じています。
単なる支援にとどまらず、人と人として向き合える環境だと思います。

「ここでなら自分の理想の仕事ができる」
と感じた瞬間は?

自分が提案したことに賛同してもらい、実行するために周囲が全面的に協力してくれたときです。
一人の意見として終わるのではなく、チームで形にしていける環境があることに、「ここなら理想の関わり方ができる」と感じました。

心に残っているエピソードを
教えてください

寝たきりの入居者さまへの関わりを通じて、その方の変化をご家族だけでなく、他のスタッフとも共有できたことが印象に残っています。

入居者さまの身体状況改善を目指した関わりについて、ご家族にも実際に見ていただき、リハビリスタッフだけでなく、ご家族にもケアを実践していただきました。
その中で、ご家族から入居者さまの変化を丁寧に伝えていただき、時間が合えば直接コミュニケーションを取ることもできました。

入居者さまを通じて、スタッフ同士だけでなく、ご家族とも気持ちがつながれたことは、今でも忘れられない経験です。

成長を実感できた
出来事はありますか?

自分一人で完結させるのではなく、周囲の人たちを巻き込みながら一つのことを成し遂げられたことです。
チームで取り組むことで、より良い支援につながることを実感し、自分自身の成長も感じました。

あって助かった
職場の制度や取り組みは?

ダブルワークをしているため、面接時にお願いした勤務日や勤務時間の指定を、快く受け入れてもらえたことです。
おかげで無理なく働き続けることができています。
個々の事情に配慮してもらえる環境は、とてもありがたいと感じています。

これからチャレンジしたいこと、
目指している姿は?

入居者さまが楽しく過ごしていただけるためのアイディアを、これからも実践していきたいと考えています。
日常の中で少しでも「楽しい」「うれしい」と感じていただける関わりを増やしていきたいです。

休日の過ごし方を
教えてください

家事をしたり、近くに住む家族を訪ねたり、録画したビデオをまとめて観たりして過ごしています。
自分のペースでゆったりとした時間を大切にしています。

求職者の方へメッセージ

少しでも条件が合うと感じたら、ぜひチャレンジしてみてください。
微力ではありますが、全面的にフォローします。一緒に働けることを楽しみにしています。

ある日のスケジュール

9:20

出勤

9:30

朝の体操指導

10:00

個別介助or個別リハビリ

11:00

休憩

11:30

口腔体操指導

12:00

昼食介助

12:30

個別介助(口腔ケア、排泄誘導)

13:30

個別・集団リハビリ

14:00

退勤

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