ゴールドエイジ 採用TOP 先輩インタビュー ゴールドエイジは『人との距離が近い』

先輩インタビュー

Interview

ゴールドエイジは

人との距離が近い 人との距離が近い

だから、輝ける。

08

現場と運営、両方から支える。
入居者さまの暮らしをつくる仕事

仕事の内容を
教えてください

施設全体を円滑に運営するために、幅広い業務を担当しています。
職員の指導や現場のサポートをはじめ、イベントの企画・立案、事務処理、収支管理、担当者会議への参加、デイサービスの実績管理、さらには地域イベントの企画まで関わっています。
現場と運営の両方に携わることで、入居者さまの暮らしをより良くするために何が必要かを常に考えながら仕事をしています。

働くことを決めたきっかけ
決め手は?

チームケアによる連携体制がしっかりしていることと、職員同士の横のつながりがとても強い点に魅力を感じました。
また、福利厚生が充実していることも大きな決め手です。
一人で抱え込む介護ではなく、チームで支え合いながら働ける環境に安心感を持ち、ゴールドエイジで働くことを決めました。

ゴールドエイジの
いいところは?

「やってみたい」と思ったことに、チャレンジさせてもらえるところです。
上司と部下の関係性も良く、意見や提案がしやすい雰囲気があります。
また、各館同士の連携も強く、イベントなどで人手が必要な時には他館から応援に来てくれるなど、自然に助け合える風土があります。
ここで働いていて、「一人じゃない」と感じられることが大きなやりがいです。

「ここでなら自分の理想の介護ができる」
と感じた瞬間は?

外出行事を企画した際、マイクロバスの使用について稟議を上げたところ、しっかりと検討していただき、無事に承認されました。
その結果、想像していた以上に充実した外出イベントを開催することができました。
入居者さまの「やりたい」を本気で形にしようとしてくれる環境があり、「ここなら理想の介護ができる」と実感しました。

チームの力で入居者さまの想いを実現できた
と感じたエピソードを教えてください

今年の1月、入居者様が脳梗塞で緊急入院され、医師からは「施設には戻れない」と言われました。
しかし、退院カンファレンスを開き、状態を丁寧に確認したうえで、花三千での受け入れが可能であることをお伝えしました。
その後、リハビリやケアを重ね、現在ではご自身で食事が取れるまでに回復されています。
ご家族から感謝の言葉をいただいた時、チームで連携し、諦めずに向き合って本当に良かったと心から感じました。

成長を実感できた
出来事はありますか?

認知症実践者研修を取得したことで、認知症のある入居者様への向き合い方が大きく変わりました。
その方の立場や気持ちに合わせた対応ができるようになり、ケアの質が高まったと感じています。
また、自分だけでなく、職員に対しても「どのようにケアすると良いか」を具体的に伝えられるようになり、チーム全体の力になれていることが嬉しいです。

あって助かった
職場の制度や取り組みは?

職員のご家族が割引で入居できる制度です。
実際にその制度を利用された職員さんがとても喜んでいる姿を見て、「職員だけでなく、その家族まで大切にしてくれる会社だな」と感じました。

これからチャレンジしたいこと、
目指している姿は?

今年から、地域住民の方に向けて体操教室やバイキングなどのイベントを無償で開催しています。
来年も1年間継続していき、将来的には社会福祉協議会や区役所と連携し、収益につながる形で施設や会社の売上にも貢献できたらと考えています。
地域に開かれた施設づくりに、これからも挑戦していきたいです。

休日の過ごし方を
教えてください

ドラマやアニメを観たり、お昼寝をしたりして、ゆっくり過ごしています。

求職者の方へメッセージ

ゴールドエイジは、明るく元気な会社です。
「みんなで仲良く、チームで働きたい」という方には、とても合っている職場だと思います。
ぜひ一緒に、楽しく働きましょう。お待ちしています!

ある日のスケジュール

9:00

出勤・申し送り
デイサービス開始:リハビリor入浴

11:30

お昼の準備

11:50

お昼対応・口腔ケア

13:00

休憩

14:00

面接対応

15:00

お菓子・お茶時間

15:30

館長会議出席

16:30

デイサービス終了、夕食の準備

17:00

夕食対応

18:00

退勤

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